Vamos assistir à novela brasileira! ブラジルドラマを見よう!

ブラジルドラマを見ながら、楽しくポルトガル語のお勉強をしちゃいましょ!

 

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あらすじ:Babilônia (3/23~3/28)  Resumo da novela Babilônia dia 23 a 28 de março  

ドラマ「Babilônia」、ご覧になっていますか?
もうすぐドラマが始まってからもう1ヶ月になろうとしていますね。
そろそろ登場人物や人間関係も理解できてきて
ドラマがわかりやすくなった頃かと思います。

でももし、もう少しいろいろわかるといいな、という方は、
このドラマのオフィシャルサイトのPersonagensのページをご覧になると
名前や人間関係などがさらによくわかると思います。
ポルトガル語が全文理解できなくても言葉のつまみ食いでも人間関係がよくわかりますし、
各人物の顔か名前をさらにクリックすると、その人物に関係のある場面、関係の深い人、
そしてさらにperfilをクリックするとその人物について詳しく理解することができます。
なかでもその性格描写のところはとてもポルトガル語の勉強になります。

例えば、Reginaのところでは
"Batalhadora, .....Simpática, amorosa e carismática.
Digna e honesta, mas impetuosa, nunca baixa a cabeça
não leva desaforo para casa."


とあります。
わからない単語を調べているうち、登場人物の人となりがわかってくるものです。

私は彼女ほど行動的ではないですが、“honesta, mas impetuosa”という部分などは
自分と似ているところもあり、とても共感のできる人物です。

きちんと語学学習されたいる方からするとなんだこのタルイ覚え方は。。。というところでしょうが、これでもサイトの記事を読んでいるうちにポル語が結構頭に入ってくるものです!
ちょっと前置きが長くなりましたが、第2週目のあらすじです。
楽しんでくださると、うれしいです。

あらすじ(3/16~3/21)

ボート事故に巻き込まれたWolneiを、ViníciusはReginaと一緒に救出する。
二人がボートに近づいた時、Muriloはそのうちの一人が兄のViníciusだと気付くやいなや、
海に飛び込み逃げる。
ReginaはWolneiの兄Tadeuに弟の事故について連絡し、自分はViníciusと一緒に警察へ向かう。
Gutoの弁護をしてくれとBeatrizに頼まれたInêsは、警察でReginaが父Cristóvãoの殺人について話しているのを小耳にはさみ、疑問を抱く。そしてBeatrizに「ReginaはCristóvãoの娘なのだ。」と伝え、彼女を驚かせる。
Gutoは警察の事情聴取を受け、Inêsは彼の弁護士として付き添う。Reginaも事故の証人として事情聴取を受ける。
この事件の唯一の証人を消そうと、Inêsは…


この事件の唯一の証人を消そうと、InêsはReginaを買収しようとする。
が、Reginaは頑として受け取らず、お金で証拠隠滅しようとするInêsに平手打ちをくわし、彼女の家を出る。

Gutoはこの件を父親には言わないでくれとBeatrizに懇願する。
事故の心配をする祖母たちTeresaとEstelaをGutoは嘘でごまかそうとするが、Teresaは何かおかしいと、疑問を抱く。
Gutoは禁止されていたのにもかかわらず、父親のEvandroのボートを持ち出して事件を起こしたとして父親の怒りを買う。Gutoはなんとか和解しようとするが、Evandrは断固として許そうとしない。

Wolneiの事情聴取も終わり、Tadeuは確認もせずに書類に事情聴取の証人として署名をしてしまう。
そしてその事情聴取で、Reginaがまだ未成年であるWolneiにアルコール飲料を売った、とWolneiがReginaを告発したことを知って彼女は驚く。
もし屋台での営業が続けられなくなったら家族全員が路頭に迷うことになる、とReginaはなぜWolneiがそんな嘘の告発をしたのか、直接彼のもとへ行って問いただす。が、Wolneiは嘘を貫き通し、Tadeuまでも弟の言うことを信じてしまう。

ことが複雑になってきてBeatrizは、InêsがWolneiを買収しようとしたことを叱る。
そしてわざとReginaとInêsを事務所に呼び、二人を引き合わせる。
がBeatrizの思惑通り、ReginaはInêsの態度に腹を立て事務所をあとにする。
ViníciusはReginaが一人でBeatrizに話に行ったことを叱る。
行く時は自分も呼んでくれ、そうしないと弁護がさらに難しくなるよ、と。
疲れ切って帰宅したReginaは母親のDoraに、支払いを要求することもなく自分の弁護をしてくれるViníciusのことを語る。
そしていつか父親を殺した犯人を見つけてやる、と言う。

Tadeuの恋人PaulaもWolneiのことで彼と言い合う。
「Reginaは頑固者だけど、正義感の塊で未成年者にアルコールを売るなてことは絶対しない子でしょ。」と。
Wolneiと話をつけようと彼の家を訪れたViníciusは、彼がドラッグの売買に手を出していて
その取引の相手が自分の弟のMuriloであることを知る。
ViníciusはMuriloと話をし、「今回は見逃してやるがもうそんなことに関わるな、お袋にかけて。」と言う。
そしてTadeuに、Wolneiが事情聴取で嘘の告発をしたことを伝える。
またReginaにはWolneiがドラッグの売買に、それも自分の弟と関わっていると、話する。
Wolneiは兄に連れられ警察に行き、再度事情聴取で事実を話し、Reginaの罪は晴れ、屋台の経営の無事を喜ぶ。
Tadeuは弟にReginaに謝罪するよう命令し、ReginaはWolneiをハグしながら「もう私たちを引き離すような問題は起こさないで。」と許す。
Viníciusは自分の過去をReginaに語り、彼が何も問題なく育ってきたただのプレーボーイだと信じて疑わなかったReginaの気持ちは揺らぐ。

ReginaはBeatrizを訪ね、Gutoの訴訟はふりだしに戻ったと伝える。
InêsはBeatrizから依頼されていた架空の企業を作る場所を見つける。
でいい気になっているInêsをBeatrizはReginaやWolneiを買収しようとして失敗し、
結局殺人の罪に問われたままの義理の息子Gutoを守りきれていない、とInêsを罵倒し、虐げる。

Aderbalはお手伝いのRosângelaを誘惑する。 彼女が彼の子供を身ごもっていることを知ったAderbalは、Rosângelaが自分を告発しないよう策を練る。
しかし娘のLaísはRosângelaの解雇のことを知って怒り、父親は何とかなだめようとする。
母親のMaria Joséは父親に反抗する娘を何とか説得して、父親の主催するパーティーに列席するよう説得する。Laísはようやく一緒に車に乗り込むものの、車中の祖母との会話に我慢ができず、車を飛び出してしまう。
Estelaに頼まれてある骨董品を顧客まで届けに出たRafaelはその道中であやうくLaísを事故に巻き込みそうになる。RafaelとLaísは意気投合し、二人で街へ繰り出す。

Reginaの弟DiogoはCarlos Albertoの指導を受けることにし、コーチは彼のジャンプを観察する。
Carlos Albertoは友人Evandroとゴルフを共にしながらDiogoといういい飛び込み選手がいるのだと、スポンサーになってくれないかと話しする。

ViníciusはとうとうReginaをデートに誘うことに決める。
そして二人はビーチへピクニックにでかけ、そこでキスを交わす。
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category: あらすじ Resumo Babilônia

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